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《JSR運動の一環として》 9・11後に始まった私たちジャパニーズスピリチュアルですが 構造の大転換を行おうと思っています。 今までは、都市型のスピリチュアルで お客さんが主に都市で働く人が主なターゲットでしたが そういう方々がスピリチュアルに積極的に参加してくれてきたおかげで だいぶ、市場は大きくなりました。 でも、それはあくまでも資本主義社会下における サブカルチャー的なものであって スピリチュアルそのものから価値の源泉が生まれるものではありませんでした。 それを一時的に社会主義的なものに変えて源泉を生みだしたいと思います。 国際競争の中で安い人件費を追求すればするほど 企業は私たち団塊ジュニアではなく、団塊の世代を再雇用するので 私たちは常に戦後資本主義社会において重要な意思決定を行う立場には 立つことは難しいだろうと思います。 だとすれば、私たちが中心となって新たな共同体を造れば良いだけの話なのです。 もともとスピリチュアルはエネルギーに敏感なので 食や水、空気にはうるさいはずです。 しかも、スピリットというエネルギーに限りない憧憬を抱いている集団なので(笑) 都市よりもむしろ田舎の方が向いているわけです。 田舎に散発的にスピリチュアル村が発生するような ライフスタイル革命をやろうと思います。 伏線はレムリアンリゾナンスで張っています。 具体的にはリゾナンスで言及していますが 住宅費圧縮と自給率UPでの固定費の最小化。 市場の動向を見るとですね 現金収入は結局はクリスタルに収斂されてくると思いますね。 クリスタルにちゃんとしたエネルギーを乗せられるのは エネルギーに敏感な人だけですから。 村というのは一次産業しかないわけですが それにスピリチュアルのSOHOをくっつけていくわけです。 かなりおもろいですね、これ、でしょ?(笑) 新しき一人村ですよ。 まあ、それはそれで良いとしまして 問題はですね、誰を対象にするかですが 教育というものを念頭に置いていかなければならないと思うんですね。 修験道があった頃は、山から降りてきた修験者に皆お布施をして 山の神を村や自分に降ろしてもらっていたんですね。 そういう社会的な役割というか地点に スピリチュアルも進んでいかなければならないと思います。 いわば、民間信仰の担い手ですね。 だからスピリチュアルでお金持ちになろうと思ってもだめですよ(笑) 苦しくても好きなことをやりたいという人でないと。 重要になってくるのは、横のつながりですね。 全く田舎を知らない人が田舎に、ましてや山村なんかに突然行けませんからね。 今でもすぴこんなんかでつながりは広がっているでしょうが これをライフスタイル革命の方向に進ませる必要がありますね。 来年はそういう時期ですね。 つながりは濃いけど、経済規模は小さい。 そういうことですね。 一応この選択肢も突き詰めたいと思います。 前から指摘してましたけど 江原のおかげで霊感商法がやっぱり出てきましたね。 黙ってると同じに見られますよ。 まともなことをやってるなら声を上げないとだめですね。 批判はだめだとか言ってたら大事なもんを見失いますよ。 江原は依存を拡大させたからスピリチュアルでもなんでもない。 依存を促すものは全てカルト宗教なんです。 スピリチュアルはセンタリング(自立)である。 それが私たちのスピリチュアル。 9・11直後に出てきたスピリチュアル。 イギリスのスピリチュアリズムに言及する人は全員、偽者です。 オーラ、おばけは無関係。 私たちがやってることはセルフヘルプのサポートです。 原点回帰へ、だからJSR運動 |
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風水を実践しよう
日本はアメリカ、香港、台湾といった海外でおこなわれている風水実践において、大体5年ぐらい遅れているということを知っていますか?。あなたは、自分の寝ている方向を気にしたことありますか?仕事場で自分の机の方向を意識したことありますか?風水グッズは、きちんとあなたの吉方位に置いてますか?風水(ふうすい)は、中国4千年の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきた。気の流れを物の位置で制御する思想。風水では都市や住居(生者の居住空間)を「陽宅(ようたく)」、墳墓(死者の ...続きを見る |
風水,構造転換の時 2007/12/23 11:04 |
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